SMART AI
ENGAGEMENT

新たなエンゲージメントを創造する
次世代サービスコンセプト

AI X Labとは?

AI活用したサービスを創出には
ビジネス価値」、
技術的・ビジネス的実現性」、
運用性」を考慮した設計と、
それを実現する組織体制が重要となります

WHAT'SAI X LAB

は、
企画からAI構築・運用
システム開発・保守まで
一気通貫で高速に
AIサービスを開発します

AIサービスの創出手法

実現するための体制

AIサービスの開発の流れ

  • データ取得

    1
  • ベストな解を提供

    2
  • 実行・価値を享受

    3
  • 再学習・AI強化

    4

一気通貫のAIサービス開発体制で、
お客様のビジネス拡大に貢献します

DEVELOPMENT

一気通貫AIサービス開発

  • AIコンサルティング

    AIコンサルティング

    AI活用の検討

    実現性・投資対効果の見積もり

  • AIモデル開発

    AIのコア価値の開発

    最先端のAI技術を設計・実装・検証を通して、顧客へ

    AIコア価値を提供

  • MLOps(AIの運用)開発

    AIの価値を顧客へ提供できるように

    AIモデルのAPI開発

    手軽、早く利用可能に

    AIモデルの運用開発

    クラウド上での推論、A/Bテスト、継続学習
  • システム/サービス開発・保守

    より安定、使いやすいサービス

    多くのユーザーに提供

    大規模利用に備えるシステム開発・保守

SERVICE

  • ディープメッセージング

    DEEP MESSAGING

    • レコメンド最適配信
    • 顧客離脱予測
    • LTV予測
  • QAロボット

    QA ROBOT

    • AI自動応答
    • 顧客声分析
  • HR AI

    HR AI

    • 離職予測
    • バフォーマンス分析
    • ヒューマンスキル可視化
      SaaSサービス
      HYOUMAN BOX
  • データ活用

    DATA UTILIZATION

    • データ活用
    • 外部データ連携

Lab MEMBER

  • 杉山 将

    Masashi
    Sugiyama
    Technical Advisor

    情報工学の博士の学位を2001年に東京工業大学から取得。
    2014年より東京大学教授。
    2016年より理化学研究所革新知能統合研究センター長を併任。
    機械学習とデータマイニングの理論研究とアルゴリズムの開発、および、その信号処理、画像処理、ロボット制御などへの応用研究に従事。

  • 顧 志明

    Ko
    Shimei
    Chief AI Officer

    広島大学大学院にて情報工学専攻の画像認識アルゴリズム研究で修士号を取得。2014年より日立製作所にてデータサイエンティストとして製造、医療、エネルギーなどの分野で多数のAIプロジェクトに従事。
    同社にて複数AI特許執筆 、ソリューション発明賞受賞。
    世界最大規模の機械学習コンペティションKaggleにて複数ゴールドメダル取得、Kaggle Master。
    現在は、AI CROSSの最高AI責任者及びAI新規事業開発統括を務める。

  • 鈴木 聡

    Soh
    Suzuki
    Senior Technology
    Specialist

    早稲田大学理工学研究科にて修士号を取得。
    複写機メーカーでのネットワーク複合機開発、ITベンチャー企業での
    IoTシステム開発を経て、Microsoft Corporation Windows開発部門にてWindows 7/8/8.1/10のOS開発に携わる。
    現在は、AI CROSSのR&D 2部門の技術統括に従事。

  • 青野 嵩史

    Takashi
    Aono
    AI Consultant
    & Application Engineer

    金沢大学大学院自然研究科にて修士号を取得。北陸の大手メーカーの生産管理システムを開発するSIerにプログラマとして勤務。メーカー企業では大手ディベロッパーのASEAN事業の担当SEを経て、現在はAI consultantおよびAWSを活用したアプリケーション開発に従事。

  • 松永 知也

    Tomoya
    Matsunaga
    Data Scientist

    明治大学理工学研究科にて修士号を取得。2016年より、アプリケーションエンジニア兼AIエンジニアとして、チャットボットやテキスト分析システムなどの自然言語処理を用いたプロダクト開発に従事。2019年より、AIサービス企業にて、コンサルタントに従事。現在はHR領域の離職予測や、AI検索システムなどのAIシステム開発を担当。

  • 川角 彰吾

    Shogo
    Kawasumi
    Data Scientist

    岡山大学自然科学研究科にて修士号を取得。石油開発業界にて、ログデータアナリストとして石油・天然ガス開発事業のAIプロジェクトに従事。教師なしアルゴリズムや画像認識の活用による探鉱・開発活動を支援。データ活用による天然ガス探鉱により会社表彰。現在は、マーケティング領域のAIアルゴリズムのR&D/AIコンサルティングを担当。

  • オルテガ
    ニール
    ジョン

    Ortega
    Neil John Diaz
    Data Scientist

    フィリピン国立大学ディリマン校にて工学学士号を取得。データサイエンティストとして、国際コンピュータ大手Teradataにて自然言語処理、画像認識、顧客行動モデリング等の開発とビジネスアプリケーションに従事。その後、LINE Fukuoka株式会社において、機械学習エンジニアとして画像検出や感情分析システムの開発を担当。現在は、各種AIシステム開発を担当。

PROCESS

お問い合わせ後、サービス開発までのプロセス

  • STEP

    1

    ヒアリング
    課題整理

  • STEP

    2

    データ収集

  • STEP

    3

    AIモデル構築
    検証

  • STEP

    4

    AIシステム開発
    導入

  • STEP

    5

    AI運用

AI CROSS PRODUCT

AI CLOSSでは、AIサービスに加え、SMS配信サービス・人材マネジメントサービスを併せてご提案。
お客様の課題に対して総合的な解決を目指します

CONTACT

サービス・プランの詳細に関してなど、お気軽にお問い合わせください

TEL

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