CASE導入事例
生活協同組合パルシステム茨城 栃木は、茨城県全域と栃木県の一部エリアを供給地域とし、13万人を超える組合員を支える生活協同組合です。同組合では、新規加入者へのフォローを重要な顧客接点と位置づける一方、電話や訪問を中心とした運用により、現場職員の業務負荷が大きくなるという課題を抱えていました。
そこで導入したのが「絶対リーチ!RCS」です。画像を活用した一括配信により、電話に代わる新たな接触手段を構築。返信があった組合員にのみ対応する運用へ切り替えることで、業務負荷を抑えながら、より広い組合員へのアプローチが可能になりました。
今回は、パルシステム事業部 事業支援課の奥川様にお話を伺いました。
はじめに、貴社の事業内容、その中でも強みや課題に感じているところについて聞かせてください。
絶対リーチ!RCSを活用し始めたきっかけは何だったのでしょうか?
業務負担を改善するために、絶対リーチ!RCSをどのように活用していますか?
絶対リーチ!RCSを導入してみていかがだったでしょうか?
電話と比べて、絶対リーチ!RCSの良さを感じる点は何でしょうか?
最後に、今後のAICROSSへのご期待・ご要望をお聞かせください
今後も有益な情報のご提案に努めてまいります。本日はありがとうございました。
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