FUNCTIONS / FEATURES 機能・特徴

HYOUMAN BOXが持つ4つの特徴

  • point 1

    見え辛い人間の
    深層部分を定量化

    見えにくいパーソナリティ定量化に加え、
    企業の持続的成長に必要なヒューマンスキルを定量化

    なぜヒューマンスキルに着目するか

    ロバート・カッツモデル

    • 1.

      学力や知識などのテクニカルスキル(認知能力)と異なり、
      ヒューマンスキル(非認知能力)は、 AIで代替えすることが
      できない人間の本質的な能力

    • 2.

      変化が激しく、多様性のある社会構造の中で、ヒューマンスキル
      を備えた人材確保が企業業績に影響を与える。

    • 3.

      すべての階層で、ヒューマンスキルが同じ割合必要とされている。

  • point 2

    ダッシュボード
    機能で全体把握

    ダッシュボード機能で、会社全体や部署毎の特徴を一目で把握。

    どういう人材がどういう割合でいるのか?

    自社のカルチャー、部署別のカルチャーがどうなのか?

    可視化が、課題解決のアクションを生みます。

  • point 3

    経年データ表示で
    変化をキャッチ

    アセスメントサーベイを定期受検することで、
    個人や部署、会社の変化を可視化。

    4月から10月にかけて、全般的に個人特性の
    スコアが低下している。
    異動後の上司との相性がよくなかったかな?
    業務内容が合わなかったのかな?
    確認してみよう。

    ※ 本機能は、Coming soonです。
    経年データの表示方法は変更の可能性がございます。

  • point 4

    戦略人事に示唆を
    与える多様な分析

    勘や経験に依存した属人的な人事から脱却し、データドリブンな戦略人事の示唆を
    難しい操作をすることなく簡単に得ることができます。

    • 比較分析

      売上達成部署、未達成部署、ハイパフォーマー、ローパフォーマなどを比較し、違いを可視化。
      育成すべきスキルや強化すべき人材がわかります。

    • 性格マトリクス・RD分析

      人材タイプの可視化で、会社のステージに合わせたチームを組むことができます。
      また、バランスを考慮した人材採用にも活用できます。

    • PD分析

      原点からの距離を分析することで、活躍社員と近い応募者の採用、目指すべきキャリアパスの提示、上司やトレーナとの相性など、多様なシーンで活用できます。

    • PM分析

      リーダー特性を4つに分類。自社で活躍するリーダータイプの把握や、強化すべきリーダータイプの把握ができます。